私も昨年、角膜移植にいたる事例よりは程度は軽いものの、友達がレーシックを受ける前よりも受けた後の視力の方が悪いけれど、何とか治す方法はあるかという相談を若い看護師から受けたことがあるんですよね。そのときは、ご本人を診察していないので詳しいことはわからないけれども、話の内容から推察するに感染性角膜炎が原因で視力が低下したものと思われる、今になってはおそらく視力の回復は困難かも知れないと伝えました。次の日の朝、目が覚めたときにはあまりの見え方にコンタクトをしたままなんじゃないかと思うほど目の前が明るく、はっきりと見えるようになっていました。レーシックの執刀経験が3万症例を超える眼科専門医は数えるほどですが、その中の一人にナチュラルビジョン高輪医院院長の青山医師がいます。では、専門家フィールも最高に希望の人だけを提出せず、範囲は少し広げた方がいいと思いますね。 レーシック手術を受けると、肉体的・経済的に様々なメリットがあげられます。自分の目について不安に思っていたことや不満であったことがレーシック手術をすることにより解消されます。今後の自分の人生でレーシック手術を受けたことによりメリットがあると分かれば手術をする充分な理由と言えるでしょう。。